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”×masStar”(ペケマススター)の30枚組「正12面体の星型」の作成。

mnzさんのブログ「PaperBox」の2007年12月25日の記事「メリークリスマスです。」で、公開してくださっているmnzさんのオリジナルユニット「×masStar」の30枚組の「正12面体の星型」を作成しました。
xmas_30kumi_12mentaihosi.jpg

「×masStar」のユニットです。
ユニット数は、30個です。
ユニットは、5cm×5cmの折り紙で作成しています。
xmas_30kumi_12mentaihosi1.jpg

「正12面体の星型」です。
30個のユニットを全て組み合わせて作成しています。
糊付け等は一切しておりません。
昨日した予想通り、星の各頂点にズレが出てしまいました。
かなり慎重にユニットを作成したつもりだったのですが、まだまだ折り方が甘いです・・う〜む、難しい・・・。
xmas_30kumi_12mentaihosi2.jpg

立体を別の角度から見たところです。
正20面体の星型”のように尖っている立体も良いですが、この”正12面体の星型”のような丸い立体も良い形です。^^
しかし、何とか頂点をズラさずに組みたいなぁ・・・う〜む。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

話題は変わって。
気が付けば、今年も今日1日で終わりです・・・1年経つのは本当にあっという間ですね〜。^^;
皆さん、良いお年をお迎えください。^^

テーマ:こんなの作りました♪ - ジャンル:趣味・実用


若山美樹さんの本”包み紙でつくる靴”と”Newton1月号”と”レイトン教授と悪魔の箱”。

何か面白そうな本はないかと本屋さんに行き、面白そうな本とゲームを発見し購入しました。
kutu.jpg

若松美樹さんの本「包み紙でつくる靴 レスパース編」です。
包装紙等の紙から実物大の靴を作成する本です。
表紙で紹介されている綺麗な紙製の靴を見て、”こ、これは素敵だ・・・!作ってみたい・・・!”と思い購入しました。
表紙に紹介されている靴を含めて18個の靴の型紙と作成方法が紹介されています。
この本は、表紙も綺麗ですが中身もまた綺麗です、紙で作成された靴の写真を見ているだけでわくわくしてきます。^^
さて、どの靴から作成しようかな〜。
newton.jpg

「Newton 1月号 宇宙は5次元?10次元? 次元とは何か?」です。
非常に興味をそそられる題名だったので購入しました。
パラパラと内容を見ましたが、とても面白そうです・・・後で読むのが楽しみです。
それにしても、5次元・10次元なんてどう想像をすれば良いのでしょうか・・・4次元ですら想像が出来ないのに、一体どういう風に考えればこのレベルの話が出来るのか本当に不思議です・・・。^^;
reiton.jpg

NintendoDSのゲーム「レイトン教授と悪魔の箱」です。
「レイトン教授と不思議な町」に続く、レイトン教授シリーズの第二弾です。
さまざまな謎を解きながら(謎は、”多湖 輝”さんが監修をしています)ストーリーを進めていくパズルアドベンチャーゲームです。
”レイトン教授と不思議な町”も面白かったので、今回の”レイトン教授と悪魔の箱”も今からプレイするのが楽しみです。^^

テーマ:いいもの見つけた - ジャンル:日記


”×masStar”(ペケマススター)の12枚組「正6面体の星型」と24枚組「立方8面体の星型」の作成。

mnzさんのブログ「PaperBox」の2007年12月25日の記事「メリークリスマスです。」で、公開してくださっているmnzさんのオリジナルユニット「×masStar」の12枚組の「正6面体の星型」と24枚組の「立方8面体の星型」を作成しました。
xmas_12_24.jpg

「×masStar」のユニットです。
左側が”正6面体の星型”に使用する12個のユニットで、右側が”立方8面体の星型”に使用する24個のユニットです。
ユニットは、5cm×5cmの折り紙で作成しています。
xmas_12_241.jpg

「正6面体の星型」です。
糊付け等一切しておりません。
この形は”正8面体の星型”とユニット数は同じですが、頂点に使用するユニットが1個増えるだけで”8面体”から”6面体”になる・・・当たり前の話なのですが、毎回毎回この立体を作成するたびに不思議な感じがします。^^;
xmas_12_242.jpg

「立方8面体の星型」です。
糊付け等一切しておりません。
この立体は組むのが少し難しかったです。
組んでいる途中で、どうしてもユニットが4個集まる頂点にズレが出てきてしまい、かなり気合を入れて修正しながら組んだのですが修正しきれずズレが残ってしまいました。
他の立体はズレ無しで組めているので、これは明らかに私のユニットの折り技術が足りないせいせいです。
この調子だと、各頂点にユニットが5個集まる形の”正12面体の星型”では、もっとズレが酷くなりそうです。
う〜む、もっと技術を上げなければ・・・。
xmas_12_243.jpg

作成した立体を並べました。
やはり頂点のズレが気になるなぁ・・・作成し直そうかな・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

テーマ:こんなの作りました♪ - ジャンル:趣味・実用


”×masStar”(ペケマススター)の6枚組と12枚組の作成。

mnzさんのブログ「PaperBox」の2007年12月25日の記事「メリークリスマスです。」で、公開してくださっているmnzさんのオリジナルユニット「×masStar」の6枚組と12枚組を作成しました。
xmas_6_12kumi.jpg

「×masStar」のユニットです。
左側が12枚組の立体に使用する12個のユニットで、右側が6枚組の立体に使用する6個のユニットです。
ユニットは、5cm×5cmの折り紙で作成しています。
xmas_6_12kumi1.jpg

「×masStar」を6個使用して組み立てた「正4面体の星型」です。
糊付け等一切しておりません。
この形を組むたびにユニットに負担がかかって苦労した記憶しかないので、今回も苦労するかな〜・・・と思っていたのですが、その心配は全く不要でした。
かなり簡単に、この形に組めました・・・しかも頂点のズレが少ないです。
このユニットは凄いです。
xmas_6_12kumi2.jpg

「×masStar」を12個使用して組み立てた「正8面体の星型」です。
正20面体の星型”も良い形ですが、この形もなかなか良いです。^^
xmas_6_12kumi3.jpg

作成した立体を並べました。
このユニットは、各頂点のズレが少なく組めるのが良いですね〜。
作成した立体の見栄えが良いです。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”×masStar”(ペケマススター)の30枚組の作成。

いつも楽しく拝見しているmnzさんのブログ「PaperBox」の2007年12月25日の記事「メリークリスマスです。」で、mnzさんのオリジナルユニットの折り図を公開してくださっています。
この折り図の公開は、mnzさんからのクリスマスプレゼントということでユニット折り紙をしている私にとっては嬉しいプレゼントです。^^
mnzさん、ありがとうございます〜。

そして、早速折り図を公開してくださっているユニット「×masStar」の30枚組みの立体(正20面体の星型)を作成しました。
yunit_Xmas30.jpg

「×masStar」のユニットです。
ユニット数は、30個です。
ユニットは、5cm×5cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを組み合わせて”正20面体の星型”の形を作成します。
yunit_Xmas301.jpg

「”×masStar”の30枚組みで作成した”正20面体の星型”」です。
糊付け等は一切しておりません、かなり頑丈に出来ています。
このユニットは、”川村みゆき”さんのユニットと形が似ていますが、”川村みゆき”さんのユニットよりも組み易く、そして出来上がりの立体が頑丈になります。
このユニットは凄いです、流石はmnzさんです。^^
yunit_Xmas302.jpg

立体を別の角度から見たところです。
このユニットならば、”川村みゆき”さんのユニット同様、色々な星型が組めそうです。
う〜ん・・・色々と作成してみたいなぁ・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”Compass Rose Cube”の30枚組みの作成。
”Valerie Vann”さんの作品”Compass Rose Cube”の30枚組("Magic Rose Cube"の”花”のユニットの30枚組み)を作成しました。
compasu_kyubu30.jpg

「Compass Rose Cube」の30枚組です、”正20面体の星型”の形をしています。
糊付け等一切しておりません。
ユニットは、7.5cm×7.5cmの折り紙で作成しています。

さて、ここから変形させて、三角形の山が5つ集まる交点の部分に”正五角形の面”が出来るかな・・・と思いつつ開いていくと、
compasu_kyubu301.jpg

こうなりました。
”20・12面体”(かな?)の形になっています。
"Magic Rose Cube"のユニットは本当に面白いです。^^
なんとか”綺麗な正五角形の面”を作成出来ないかと少し試行錯誤しましたが、どうしても”五角形の面”が綺麗に収まりませんでした。
compasu_kyubu302.jpg

立体を別の角度から見たところです。
色々なところで渦を巻いているように見えます・・・う〜む、これも千代紙で作成しようかな。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”Compass Rose Cube”の作成。 その2

昨日作成した”Valerie Vann”さんの作品”Compass Rose Cube”の形が気に入ったので、今度は千代紙で作成しました。
compasu_kyubu.jpg

「Compass Rose Cube」です。
ユニット数は、それぞれ12個です。
ユニットは6cm×6cmの折り紙で作成しています。
糊付け等は一切しておりません。
この”正8面体の星型”の状態から変形をさせると、昨日作成した”Compass Rose Cube”の形になります。
そして、いつでも”正8面体の星型”の形に戻せます。
このユニットは、やはり凄いです。
compasu_kyubu1.jpg

”正8面体の星型”の形から変形させた形です。
compasu_kyubu2.jpg

立体を別の角度から見たところです。
”正8面体の星型”から変形させると、3角形の山が4つ集まっている交点の部分に”正方形の面”が出来る・・・ということは”正20面体の星型”から変形させれば、3角形の山が5つ集まっている交点の部分に”五角形の面”が出来るのでしょうか?
もし綺麗に出来るのなら非常に面白そうです・・・やってみようかな・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”Compass Rose Cube”の作成。

いつも楽しみに拝見している”しゆみ”さんのブログ「多趣味生活」の2007年12月25日の記事「Compass Rose Cube」で、”Valerie Vann”さんの作品”Compass Rose Cube”を作成していらっしゃるのを見て、”これは面白そうだ”と思い、早速作成しました。
conpasu_kyubu.jpg

「Compass Rose Cube」です。
”Valerie Vann”さんの”magic rose cube”の花のユニットを12個使用して作成しています。
糊付け等は一切しておりません。
”正8面体の星型”の周りに、6個の”正方形の面”が出来ています。
この形は”立方8面体”のようにも見えますが、naef社の積木「プリモ」の形にも見えます・・・う〜ん、面白い・・・。
conpasu_kyubu1.jpg

立体を真上から見たところです。
”正方形の面”の周りが渦巻いているように見えます。
”magic rose cube”もそうですが、”Valerie Vann”さんの作品は面白いですね〜。^^
conpasu_kyubu2.jpg

クリスマスツリーに飾るために、金色を使用してもう1つ作成しました。
使用した折り紙は、表面がツルツルの金色とエンボス加工がしてある金色の2種類です。
しかし、金色の折り紙は強度が弱いので、立体の前面に出ている”正方形の面”の部分が少し歪んでしまいました。
まあ、少々なので良しとします。^^;

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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更に小さい”がくぶち三角箱”と”がくぶち三角箱に入れる飾り”の作成。

少し小さい”がくぶち三角箱”と”がくぶち三角箱に入れる飾り”の作成。」に引き続き、更に小さい折り紙を使用して、布施知子さんの本「ユニット折り紙で作る おしゃれな小物たち」のP74〜P75で紹介されている”がくぶち三角箱”とP79〜P80で紹介されている”がくぶち三角箱の本体”とP76で紹介されている”がくぶち三角箱に入れる飾り”を作成しました。
gakubuti3kakuhako_20071224193738.jpg

「がくぶち三角箱」(箱の蓋)と「がくぶち三角箱の本体」と「がくぶち三角箱に入れる飾り」です。
ユニット数は、”がくぶち三角箱”が3個、”がくぶち三角箱の本体”が3個、”がくぶち三角箱に入れる飾り”が1個の合計7個です。
ユニットは、5cm×5cmの折り紙で作成しています。
糊付け等は一切しておりません。
このサイズだと、”がくぶち三角箱”(箱の蓋)を組み立てるのに非常に苦労しました。^^;
後1cmはサイズが縮められる・・・と思っていましたが、この調子だと4cm×4cmでは、私の技術では作成できそうにありません・・・う〜む、残念です。
gakubuti3kakuhako1_20071224193755.jpg

「がくぶち三角箱」(箱の蓋)と「がくぶち三角箱の本体」を組み合わせたところです。
この状態での箱の大きさは、約3.5cm×3.5cm×1.2cm(縦×横×高さ)です。
なかなか小さく出来ましたが、出来ればもっと小さくしたいです。
技術力を上げなければ・・・。
gakubuti3kakuhako2_20071224193810.jpg

「がくぶち三角箱」(箱の蓋)と「がくぶち三角箱の本体」と「がくぶち三角箱に入れる飾り」を組み合わせたところです。
飾りを組み合わせると、やはり雰囲気がガラっと変わりますね〜、面白いです。
gakubuti3kakuhako3_20071224193824.jpg

作成した「がくぶち三角箱」と、一昨日に作成した「がくぶち四角箱」を並べました。
”がくぶち四角箱”の紫色系統の飾りが本体と比べてアンバランスだったので、今度は黄色と橙色の飾りを作成して組み合わせました。
黄色と橙色ならば、この箱と合うだろうと思っていたのですが・・・既に紫色の飾りを見慣れてしまったせいか、それとも純粋に合わないだけなのか、この飾りでも違和感があります。^^;
う〜む、色の組み合わせは本当に難しいなぁ・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

テーマ:こんなの作りました♪ - ジャンル:趣味・実用


珈琲豆の焙煎。
焙煎をした珈琲豆が尽きたので、焙煎を行いました。

焙煎をした生豆は、「モカ クイーンナチュラル」 120g、「コロンビア スプレモ メリノ」 120gの合計 240gを、120g ずつ2回に分けて焙煎を行いました。
生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い、汚れと皮を取り除きました。
kohi_20071223192412.jpg

焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。
盆の上側が「モカ クイーンナチュラル」で、下側が「コロンビア スプレモ メリノ」です。
焙煎具合は、”モカ クイーンナチュラル”が2ハゼ終了後から約1分(約15分)で、”コロンビア スプレモ メリノ”が、1ハゼ終了から約1分(約13分)です。
本当は、”モカ クイーンナチュラル”も浅煎りにしようと思っていたのですが、1ハゼ直前に焙煎鍋の蓋が不意に開き、鍋の中の豆の三分の一が飛び散り、その状態で鍋の中の豆はハゼだし、飛び散った豆も床やコンロの上でパチパチと音を立てはじめ・・・と最悪の事態になってしまったので、1ハゼで止めることが出来ませんでした。^^;
とりあえず、コンロの火を止めて飛び散った豆を一粒ずつ拾い集めて”深煎り”まで煎りました。
上手く焙煎できていれば良いのですが・・・。
kohi1_20071223192430.jpg

焙煎豆の拡大写真です。(写真はクリックで拡大します)
写真左が”モカ クイーンナチュラル”で、写真右が”コロンビア スプレモ メリノ”です。
毎回毎回思いますが、本当に”コロンビア スプレモ メリノ”は綺麗です・・・”モカ クイーンナチュラル”と並ぶと余計に綺麗に見えます。^^;
”モカ クイーンナチュラル”の焙煎が上手くいっているかどうか・・・明日飲むのが楽しみです。

テーマ:コーヒー - ジャンル:グルメ


更に小さい”がくぶち四角箱−1”と”がくぶち四角箱に入れる飾り”の作成。

少し小さい”がくぶち四角箱−1”と”がくぶち四角箱に入れる飾り”の作成。」に引き続き、布施知子さんの本「ユニット折り紙で作る おしゃれな小物たち」のP20〜P22で紹介されている”がくぶち四角箱−1”とP81で紹介されている”がくぶち四角箱−1の本体”とP82〜P84で紹介されている”がくぶち四角箱−1に入れる飾り”の”花−1”を更に小さい折り紙で作成しました。
gakubuti4kakuhako_20071222191926.jpg

「がくぶち四角箱−1」と「がくぶち四角箱−1の本体」と「花−1」です。
ユニットの写真を撮り忘れました・・・。
ユニット数は、”がくぶち四角箱−1”が4個、”がくぶち四角箱−1の本体”が4個、”花−1”が2個の合計10個です。
ユニットは全て、5cm×5cmの折り紙で作成しています。
gakubuti4kakuhako1_20071222191945.jpg

「がくぶち四角箱−1」(箱の蓋)と「がくぶち四角箱−1の本体」を合わせたところです。
ユニットを5cm×5cmの折り紙で作成しているので、かなり小さいです。
この状態での箱の大きさは約2.5cm×2.5cm×1.5cm(縦×横×高さ)となっています。
6cm×6cmの折り紙を使用して作成した同箱よりも縦と横の長さが約0.6mm小さくなりました。
この調子だと、後1cm折り紙を小さくしても箱が作成できそうです。
次は4cm×4cmで試してみようかな。
gakubuti4kakuhako2_20071222192002.jpg

「がくぶち四角箱−1」(箱の蓋)と「がくぶち四角箱−1の本体」と「花−1」を組み合わせたところです。
作成してから”花−1”の色の失敗に気がつきました。
本体が薄い青色系で、蓋が薄い緑色系、そして飾りの”花ー1”が濃い紫色系・・・本体と蓋と比べて飾りの色が濃すぎました。
物凄く飾りの部分が目立っています。^^;
本体の色に比べて、毒毒しいというかケバケバしいというか・・・う〜む、青・緑系統の色でもう一回作成しなおそう・・・。^^;
gakubuti4kakuhako3.jpg

作成した「がくぶち四角箱」の拡大写真です。
う〜む・・・配色って難しいなぁ・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

クリスマスツリーに飾る”星”を色々と作成。

クリスマスツリーに飾る星を色々と作成しようと思い、布施知子さんの本「ユニット折り紙でつくる おしゃれな小物たち」のP94〜P96で紹介されている「キラ星」と、P97で紹介されている「花つなぎ」の”4弁の花”と、P103で紹介されている「十字星」を作成しました。
今回、全てユニットの写真を撮り忘れました・・・。
hosi.jpg

「キラ星」です。
写真手前の2つの”キラ星”がユニット4個組で、写真奥の”キラ星”がユニット8個組となっています。
全て、糊付け等一切しておりません。
一番最初に写真手前右側の少し大きな(7.5cm×7.5cmの折り紙を使用しています)金色と銀色を作成したのですが、金色と銀色が混ざるとどうも見栄えが良くないような気がしたので、後の2つ(5cm×5cmの折り紙を使用しています)は金色一色で作成しました。
hosi2.jpg

「花つなぎ」の”4弁の花”です。
その名の通りユニット4個組で出来ています、ユニットは3.75cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
糊付け等は一切しておりません。
少し迷いましたが、これも金色一色で作成しました。
本当は銀色と金色を混ぜたかったのですが、どうしても見栄えが良くなりません・・・銀色と金色の組み合わせ方は難しいですね〜。^^;
hosi1.jpg

「十字星」です。
この作品は、折り紙1枚で出来ています。
銀色・金色ともに7.5cm×7.5cmの折り紙で作成しています。
折り紙1枚の作品ですが、なかなか良い”星”の形をしています。
真ん中の飾りの部分が良い感じです。^^
hosi3.jpg

作成した”星”を並べました。
クリスマスツリーの飾りに使用するには、これだけではまだまだ足りないので量産しなければなりませんが、さて、どれを大量に作成しようかな・・・。

さて、次は何を作ろうかな。

テーマ:こんなの作りました♪ - ジャンル:趣味・実用


”だるまおとしのお重”の作成。

布施知子さんの本「ユニット折り紙で作る おしゃれな小物たち」のP52〜P53で紹介されている”だるまおとしのお重”の「本体」とP54で紹介されている「内包み」とP55で紹介されている「キャップ」を作成し、それらを組み合わせて「だるまおとしのお重」を作成しました。
darumaotosi_ojyuu.jpg

「だるまおとしのお重」を作成するためのユニットです。
写真左側の3個のユニットが”内包み”で写真右側の3個が”本体”、そして写真中央上にあるのが”キャップ”です。
ユニット数の合計は7個です。
ユニットは、全て15cm×15cmの千代紙で作成しています。
これらのユニットを組み合わせて”だるまおとしのお重”を作成します。
darumaotosi_ojyuu1.jpg

「本体」と「内包み」を一つずつ組み合わせたところです。
この状態でも小物入れとして使用出来ます・・・この箱は中々良い形をしています。^^
この状態のものを、あと2つ作成し、
darumaotosi_ojyuu2.jpg

「本体」と「内包み」を組み合わせたものを「だるまおとしのお重」の状態に重ね合わせました。
そして、ここから”キャップ”を組み合わせて、
darumaotosi_ojyuu3.jpg

「だるまおとしのお重」の3段組みの完成です。
糊付け等は一切していないので、各段に簡単に小物を出し入れできます。
見た目も良いし、実用的で素晴らしい作品です、流石は布施知子さんです。^^
面白い形をしているな〜、と思いつつ色々な角度から見ていたのですが、よくよく見てみると、一番上の”キャップ”の形は”正8面体の星型”を半分にした形で、”本体”と”内包み”の形は”反4角柱”の形になっています。
ということは、”正8面体の星型”を半分にした形から”反4角柱”を好きなだけ繋げて、最後に”正8面体の星型”を半分にした形を繋げて閉じた立体が出来るということですね。
これは面白そうだ・・・いや、まてよ、以前にそういう形を作成したことがあったような・・・う〜む。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

話題は変わって。
自作MP3プレイヤの「OneWindowMusic」がVer1.5になりました。
Vectorさんのサイトからダウンロードできます。
Ver1.5になって1点の機能変更と、WMAの再生を可能にしたことと、1点の不具合修正を行いました。
操作方法は「NoWindowMusic」と同じで、Windowが一つだけ付加されているバージョンなので、「NoWindowMusic」より少しだけ重いですが、少しだけ便利になっています。
軽いMP3プレイヤを使いたい、とお思いのお方は是非一度お試しください。

更にもう一本、自作ランチャソフトの「NoWindowLauncher」をVectorさんのサイトに登録して頂きました。
Windowを一つも使用せず、マウスジェスチャで登録したソフトを起動するランチャーです。
少し変わったランチャーで、マウスゼスチャも慣れるまでに少し時間がかかるかもしれませんが、慣れてしまうと結構便利に使用できる・・・と思います。^^;

これらのソフトに関するご意見、ご感想等ありましたら、このブログのコメント蘭に書き込んでいただけると嬉しいです。

テーマ:こんなの作りました♪ - ジャンル:趣味・実用


”両面かめのこ凹型立体”のユニットを使用して”菱形20面体”を作成する。

布施知子さんの本「折ってなるほど! ゆかいな多面体」のP68で紹介されている”両面かめのこ凹型”のユニットを使用して、”菱形20面体”の形を作成しました。
hisigata20mentai_20071219182957.jpg

「菱形20面体」を作成するためのユニットです。
ユニット数は、30個です。
ユニットは7.5cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
hisigata20mentai1_20071219183016.jpg

「菱形20面体」です。
30個のユニットを全て使用して組み立てています。
糊付け等は一切しておりません。
昨日作成した「菱形12面体」同様、この立体も、最後の1ユニットを組み込むのに非常に苦しみました。
最後の1ユニットを組み込むのに15分程かかりました。^^;
そして、やはり各頂点にズレが出てしまいました・・・各ユニットに力をかけながら組むので、どうしてもズレが出てしまいます。
う〜ん、何とかならないかなぁ・・・。
hisigata20mentai2_20071219183035.jpg

立体を別の角度から見たところです。
hisigata20mentai3_20071219183056.jpg

更に別の角度から見たところです。
菱形立体は面白いです。
見ていて飽きません。^^
次は”菱形30面体”です、綺麗に組めたら良いなぁ・・・。^^;

話題は変わって。
自作MP3プレイヤの「NoWindowMusic」がVer0.9からVer1.0になりました。
Vectorさんのサイトからダウンロードできます。
Ver1.0から、WMA, WAV, MIDの再生にも対応しました、その他1点機能変更、1点機能追加しました。
軽いMP3プレイヤを使いたい、とお思いのお方は是非一度お試しください。
このソフトに関するご意見、ご感想等ありましたら、このブログのコメント蘭に書き込んでいただけると嬉しいです。

更に、話題は変わって。
昨日の日記(記事)で、ブログ開始から通算1000件目でした。
1000件も日記を書いたとは・・・飽きっぽく忍耐力もなく面倒くさがりやの私にしてはよく続いたものです。
次に”2000件も書いたのか〜”という日記を書けるまで、ブログを続けられるかなぁ・・・。^^;

テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用


”両面かめのこ凹型立体”のユニットを使用して”菱形12面体”を作成する。

布施知子さんの本「折ってなるほど! ゆかいな多面体」のP68で紹介されている”両面かめのこ凹型”のユニットを使用して、”菱形12面体”の形を作成しました。
hisigata12mentai.jpg

「菱形12面体」を作成するためのユニットです。
ユニット数は、24個です。
ユニットは7.5cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
hisigata12mentai1.jpg

「菱形12面体」です。
24個のユニットを全て組み合わせて作成しています。
糊付け等は一切しておりません。
”両面かめのこ凸型”ユニットの時は簡単に組めたので、この”凹型”でも簡単だろうと思っていたのですが、とんだ思い違いでした。
物凄く組み難く、最後の1個を組み込むのに30分以上かかりました・・・途中で何度も糊付けがしたくなりました。^^;
hisigata12mentai2.jpg

立体を別の角度から見たところです。(写真はクリックで拡大します)
最後の1個を組み込む為に、ユニット全体に力をかけ続けたせいで立体の頂点部分が少しズレてしまっています。
う〜む、何とか上手く組む方法はないかなぁ・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”立方8面体”の骨組みの立体の内部空間に”WXYZ Rectangles”を入れる。

布施知子さんの本「立体万華鏡」のP53で紹介されている”60°−60°のユニット”を使用して、”立方8面体”を作成し、その内部空間に以前作成した”Francis Ow's”さんの作品「WXYZ Rectangles」を入れました。
6060yunit_rippou8mentai.jpg

「60°−60°のユニット」です。
ユニット数は、24個です。
ユニットは7.5cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
以前、「”立方8面体”の骨組みの立体の内部空間に”WXYZ Module”を入れる。」の日記で、”立方8面体”の内部空間に”WXYZ Module”を入れた時に、”WXYZ Module”が綺麗に収まったのは良かったのですが、外側の”立方8面体”のユニットが太くて中の”WXYZ Module”が見え難かったので、今回はユニットを細くしてみました。
ユニットの大きさは以前が7.5cm×7.5cmだったので、太さが半分になっています。

これで中に入っている物体が見え易い”立方8面体”が作成できる・・・と思い、早速組み立てたのですが、
6060yunit_rippou8mentai1.jpg

何をどう間違ったのか、かなり大きな「立方8面体」が出来上がってしまいました。^^;
更にユニットが所々で少し歪んでいます、以前作成した時はユニットの歪みは無かったはずですが・・・う〜む。
立体は、写真一枚目の24個のユニットを全て使用して組み立てています。
糊付け等は一切しておりません。
7.5cm×7.5cmのユニットの太さを半分にするために単純に7.5cm×3.75cmとしたのですが、この状態では”ユニットの長さが同じで太さが半分”という風にはならないのですね。
となれば、どうすれば目的のユニットが作成出来るのか・・・こういうことが起こる度に自身の算数能力の無さに絶望します。
6060yunit_rippou8mentai2.jpg

作成した「立方8面体」と「WXYZ Rectangles」を並べました。
明らかに”立方8面体”の方が大きいです。
本来なら”立方8面体”の内部空間に”WXYZ Rectangles”がギリギリ入るはずだったのですが、これだけ”立方8面体”が大きいと余裕で入ります。
まさか、これだけ大きくなるとは・・・完全に予想外でした。^^;
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「立方8面体」の内部空間に「WXYZ Rectangles」を入れました。(画像はクリックで拡大します)
かなりの余裕を持って入っています。
う〜む・・・ピタリと合わす為には、少しずつ紙を切って、長さを揃えるしかないか・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

”Francis Ow's”(フランシス オウ)さんの作品「WXYZ Rectangles」は、Webページ「Origami - Folding Instructions」で折り図を公開して下さっています。

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”両面かめのこ凸型立体”のユニットを使用して”菱形30面体”を作成する。

布施知子さんの本「折ってなるほど! ゆかいな多面体」のP54で紹介されている”両面かめのこ凸型”のユニットを使用して、”菱形30面体”の星型の形を作成しました。
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「菱形30面体」を作成するためのユニットです。
ユニット数は、60個です。
ユニットは7.5cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
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「菱形30面体」です。
60個のユニットを全て組み合わせて作成しています。
糊付け等は一切しておりません、かなり頑丈に出来ています。
このまま床に転がしてもユニットは崩壊しないと思います(試してはいませんが^^;)。
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立体を別の角度から見たところです。
「菱形12面体」や「菱形20面体」よりも丸くなって、なかなか見栄えの良い形をしています。^^
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作成した「菱形30面体」と今までに作成した「菱形12面体」と「菱形20面体」を並べました。
全て”両面かめのこ凸型”ユニットで作成しているので、星の頂点部分が”菱形”に切れています。
う〜む、面白い・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

珈琲豆の焙煎。 生豆を混合して焙煎しました。

焙煎した珈琲豆が尽きたので、焙煎を行いました。
焙煎した生豆は「コロンビア スプレモ メリノ」 100gと、「ブラジル アプカラーナ」 100gの合計 200gです。
両豆を混合した 200g を一度に焙煎しました。
種類の違う生豆を混ぜて焙煎したのは、多分初めて(いや・・・前に一度したかな・・・)だと思います。
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「コロンビア スプレモ メリノ」と「ブラジル アプカラーナ」の生豆を混ぜてから、48℃のお湯で汚れと皮を洗い流した後、タオルで水分を拭き取った生豆です。
両豆ともに見栄えが良い豆なので、こうして混ぜるとほとんど見分けが付かない・・・と思ったのですが、「コロンビア スプレモ メリノ」の見栄えが良すぎて見分けが付く豆が多いですね・・・。
同じ農作物なのに、こうも形が違うのは何故なのか・・・。
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焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。
200g全部一度に焙煎したので、「コロンビア スプレモ メリノ」と「ブラジル アプカラーナ」の両豆が混ざっています。
この2つの豆は本当に見栄えが良いですね〜、しかし、やはり「コロンビア スプレモ メリノ」の見栄えが良すぎて、焙煎後も見分けがつく豆が多いです・・・珈琲豆は面白いですね〜。
今回は、深煎りに焙煎をしました。
焙煎時間は、約16分(2ハゼ終了後から約1分30秒)です。
kohi2.jpg

焙煎豆の拡大写真です。
多分初めての混合焙煎だったので、多少不安がありましたが豆の膨らみ・香り等、問題は無さそうです。
しかし、本当に上手く焙煎出来ているかどうかは明日飲まないと分かりません・・・明日飲むのが楽しみです。

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”両面かめのこ凸型立体”のユニットを使用して”菱形20面体”を作成する。

布施知子さんの本「折ってなるほど! ゆかいな多面体」のP54で紹介されている”両面かめのこ凸型”のユニットを使用して、”菱形20面体”の星型の形を作成しました。
hisigata20mentai.jpg

「菱形20面体」を作成するためのユニットです。
ユニット数は、30個です。
ユニットは7.5cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
hisigata20mentai1.jpg

「菱形20面体」です。
写真一枚目の30個のユニットを全て組み合わせて作成しています。
糊付け等は一切しておりません、かなり頑丈に出来ています。
”菱形20面体”の星型の形をしています。
”菱形12面体”の星型の形も面白いですが、こちらも面白い形をしていますね〜。
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立体を別の角度から見たところです。
”菱形20面体”を星型にすると、こういう形になるのですね〜、更に星のトゲの頂点の部分が菱形に切れているので余計に奇妙にみえます。
う〜む、この形も頂点が切れてない形が作成したいなぁ・・・”川村みゆき”さんのユニットで作成出来るだろうか・・・。
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更に別の角度から見たところです。
薄い立体です、20面もあるとは思えません・・・う〜む、面白い。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”両面かめのこ凸型立体”のユニットを使用して”菱形12面体”を作成する。
昨日作成した”変形12面体”を眺めていて、ふと”このユニットで菱形12面体の星型の形はできるのか?”と疑問に思い、早速、布施知子さんの本「折ってなるほど! ゆかいな多面体」のP54で紹介されている、”両面かめのこ凸型”のユニットを24個用意をして”菱形12面体”の星型の形の作成を試みました。
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そして作成できました”両面かめのこ凸型”ユニットで作成した「菱形12面体」の星型の形です。
ユニット数は、24個です。
ユニットは7.5cm×3.75cmの折り紙で作成しています・・・ユニットの写真を撮り忘れました。
糊付け等は一切しておりません、なかなか頑丈に出来ています。
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立体を別の角度から見たところです。
星型の各頂点が、見事に”菱形”の形に切れています。
これは面白いです。
ユニットが24個で”菱形12面体”の星型の形が出来たということは、ユニット30個で”菱形20面体”の、60個で”菱形30面体”の星型の形も出来るということになりますね・・・。
う〜む、これは作成せねば・・・。
hisigata12mentai_hosi2.jpg

更に別の角度から見たところです。
この”菱形12面体の星型”の形は、今までに何度も作成してきましたが頂点が切れている形は初めて作成しました・・・う〜む、面白い・・・。

さて、次は何を作成しようかな・・・。

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”両面かめのこ凸型立体”のユニットを使用して”変形12面体”を作成する。

以前、布施知子さんの本「立体万華鏡」のP53で紹介されている”60°−60°のユニット”を使用して”変形12面体”の形を作成したときに、”この形は”両面かめのこ”のユニットでも出来るのでは?”と思ったことを思い出し、布施知子さんの本「折ってなるほど! ゆかいな多面体」のP54で紹介されている、”両面かめのこ凸型”のユニットを使用して、”変形12面体”の星型の形を作成しました。
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”両面かめのこ凸型”のユニットを使用して作成した「変形12面体」の星型の形です。
ユニット数は、150個です。
ユニットは、7.5cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
糊付け等は一切しておりません、なかなか頑丈に出来ています。
ユニットの写真を撮り忘れました・・・。
この立体はユニット数は多いですが、かなり組み易いです。
同じ”両面かめのこ凸型”ユニットで組む120枚組みの”斜方20・12面体”よりも組み易い感じがしました。
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立体を別の角度から見たところです。
う〜む、”両面かめのこ凸型”のユニットで組む星型は、やはり不思議な感じがします。
この立体を見ていたら、今度は星の頂点の部分が切れていない”変形12面体”が見たくなってきました。
”川村みゆき”さんのユニットで作成してみよかな・・・。
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更に別の角度から見たところです。
う〜む、面白い。

さて、次は何を作成しようかな・・・。

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少し小さい”がくぶち三角箱”と”がくぶち三角箱に入れる飾り”の作成。

布施知子さんの本「ユニット折り紙で作る おしゃれな小物たち」のP74〜P75で紹介されている”がくぶち三角箱”とP79〜P80で紹介されている”がくぶち三角箱の本体”とP76で紹介されている”がくぶち三角箱に入れる飾り”を作成しました。
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「がくぶち三角箱」(左上)と「がくぶち三角箱の本体」(右上)と「がくぶち三角箱に入れる飾り」のユニットです。
ユニット数は、”がくぶち三角箱”が3個、”がくぶち三角箱の本体”が3個、”がくぶち三角箱に入れる飾り”が1個の合計7個です。
ユニットは、6cm×6cmの折り紙で作成しています。
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「がくぶち三角箱」(箱の蓋)と「がくぶち三角箱の本体」と「がくぶち三角箱に入れる飾り」です。
写真一枚目のユニットを使用して組み立てています。
糊付け等は一切しておりません。
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「がくぶち三角箱」(箱の蓋)と「がくぶち三角箱の本体」と「がくぶち三角箱に入れる飾り」を組み合わせたところです。
少し小さい折り紙を使用して作成したので、出来上がりも小さくなっています。
なかなか良い感じです。^^
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作成した”がくぶち三角箱”と、昨日作成した少し小さい”がくぶち四角箱”と並べました。
三角箱も四角箱もどちらも良い感じです。
大きく作成しても小さく作成しても良し・・・流石は布施知子さんの作品です、凄いです。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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少し小さい”がくぶち四角箱−1”と”がくぶち四角箱に入れる飾り”の作成。
布施知子さんの本「ユニット折り紙で作る おしゃれな小物たち」のP20〜P22で紹介されている”がくぶち四角箱−1”とP81で紹介されている”がくぶち四角箱−1の本体”とP82〜P84で紹介されている”がくぶち四角箱−1に入れる飾り”の”花−1”を作成しました。
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「がくぶち四角箱−1」(左上)と「がくぶち四角箱−1の本体」(右上)と「花−1」のユニットです。
ユニット数は、”がくぶち四角箱−1”が4個、”がくぶち四角箱−1の本体”が4個、”花−1”が2個の合計10個です。
ユニットは、6cm×6cmの折り紙で作成しています。
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「がくぶち四角箱−1」と「がくぶち四角箱−1の本体」と「花−1」です。
写真一枚目のユニットを使用して組み立てています。
糊付け等は一切しておりません、かなり頑丈に出来ています。
gakubuti4kakuhako2.jpg

「がくぶち四角箱−1」(箱の蓋)と「がくぶち四角箱−1の本体」と「花−1」を組み合わせたところです。
今回は少し小さめの折り紙を使用したので、出来上がりの箱も箱の飾りも小さく出来ています。
箱の大きさは約3.1cm×3.1cm×1.6cm(縦×横×高さ・飾りの部分は入れていません)となっています。
大きい箱も良かったですが、小さい箱もなかなか良いです。
この箱は、もっと小さく作成しても良いかもしれません・・・次は5cm×5cmの折り紙で作成してみようかな・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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