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珈琲豆の焙煎。

焙煎した珈琲豆が尽きたので、焙煎を行いました。
焙煎した生豆は、「モカ クイーンナチュラル」 200gで、100gずつ2回に分けて焙煎を行いました。
生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い、汚れと皮を取り除きました。
kohi.jpg

焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。
盆の上側が1回目に焙煎をした豆で、盆の下側が2回目に焙煎をした豆です。
焙煎時間は、焙煎1回目が約17分(2ハゼ完全終了後2分)で、焙煎2回目が約15分(2ハゼ完全終了後30秒)です。
死豆は、やはり大量に出ました。
焙煎1回目に12粒、焙煎2回目に15粒・・・この豆は本当に死豆が多いです。
kohi1.jpg

珈琲豆の拡大写真です。(写真はクリックで拡大します)
写真左が1回目に焙煎をした豆で、写真右が2回目に焙煎をした豆です。
今回は、両方ともに深煎りにしました。
豆の膨らみ・香り共に、問題は無さそうです。
明日の飲むのが楽しみです。
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テーマ:コーヒー - ジャンル:グルメ


”やぐら -ちょうむすび-”の24枚組(菱形12面体)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の24枚組の”菱形12面体”を作成しました。
tyouyunit24_hisigata.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、24個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを全て使用して”菱形12面体”を作成します。
tyouyunit24_hisigata1.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを24個使用して組み立てた「菱形12面体」です。
糊付け等は一切していません。
ユニットに歪みは一切なく、間違いなく”菱形12面体”の骨組みが出来ているのですが、”菱形12面体”の各面が凹んだ(4角形の面が3角形の2面に分かれて、その三角形の面の境界線が凹んでいる)状態になっています。
なかなか面白い形が出来ました。
tyouyunit24_hisigata2.jpg

立体を別の角度から見たところです。
この角度から見ると”菱形12面体”ではなく、何か別の星型立体のようにも見えます。
tyouyunit24_hisigata3.jpg

更に別の角度から見たところです。
う~む・・・面白い。
”菱形12面体”で、これだけ面白い形になるのならば、”菱形20面体”や”菱形30面体”はどのような形になるのか、今から楽しみです。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正3角柱
反3角柱
反4角柱
正6面体
正8面体
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体
変形立方体
「菱形12面体」

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「5角柱」
「6角柱」
「反5角柱」
「反6角柱」
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」

テーマ:こんなの作りました♪ - ジャンル:趣味・実用


”やぐら -ちょうむすび-”の60枚組(変形立方体)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の60枚組の”変形立方体”を作成しました。
tyouyunit60.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを60個使用して組み立てた「変形立方体」です。
糊付け等は一切していません。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
tyouyunit601.jpg

立体を別の角度から見たところです。
ユニットの模様が綺麗です。^^
柄付きの千代紙でも作成してみようかな・・・。
tyouyunit602.jpg

更に別の角度から見たところです。
”変形立方体”は、いつ見ても不思議な形をしていますね~。
う~む、面白い。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正3角柱
反3角柱
反4角柱
正6面体
正8面体
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体
「変形立方体」

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「5角柱」
「6角柱」
「反5角柱」
「反6角柱」
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」

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”やぐら -ちょうむすび-”の16枚組(反4角柱)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の16枚組の”反4角柱”を作成しました。
tyouyunit16.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを16個使用して組み立てた「反4角柱」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
”反3角柱”の形に引き続き、”反4角柱”の形も見事に完成しました。
組み立ては少し苦労をしましたが、ユニットの歪みは一切ありません。
tyouyunit161.jpg

立体を別の角度から見たところです。(写真はクリックで拡大します)
なかなか面白い形をしています。

話題は変わって。
昨日作成した”反3角柱”を眺めていて、ふと、”この3角形の凹みは台になる・・・?”と思い、早速、
tyouyunit162.jpg

「反3角柱」の3角形の凹みの部分に「ルービックキューブ」を置きました。
見事に”ルービックキューブ”の台になりました。
ということは、今までに作成した”正20面体”でも”立方8面体”でも”斜方立方8面体”でも”3角柱”でも、”3角形の凹み”の面が真上に向いている立体ならば全て台に出来るということで・・・う~む、面白い・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正3角柱
反3角柱
「反4角柱」
正6面体
正8面体
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」

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”やぐら -ちょうむすび-”の12枚組(反3角柱)の作成。

昨日、布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”のユニットを使用して”正3角柱”の形を作成した後に、”正3角柱”が作成できるのならば、”反3角柱”や”反4角柱”は作成できるのかと疑問に思い、早速”反3角柱”の作成にとりかかりました。

まずは、”反3角柱”の形を確かめてユニットは幾つ必要か辺の数を数えた段階で”あっ!”とあることに気が付き、更に以前作成した立体のことを思い出しました。
気が付いたことは”反3角柱”の形は”8面体”の形と同じであることで、思い出したことは、以前”反3角柱”の形に2つの3角形の蓋をして”正8面体”を作成したということです。

ということは・・・”反3角柱”(正反3角柱というのでしょうか?)の骨組みと”正8面体”の骨組みは同じということで・・・となると、ユニット数は12個で”反3角柱”の形は当然作成できるということになります。

”正8面体”ならば、このユニットを使用して既に作成しているので、同じ形の立体を2つ作成することもないかとも思いましたが、一応、”反3角柱”を作成するつもりで作成した立体を作成しておいても良いかと思い、早速ユニットを12個用意して立体を作成しました。
tyouyunit12_hansankakutyu.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを12個使用して組み立てた「反3角柱」です。
糊付け等は一切していません。
”反3角柱”を作成するつもりで作成した”反3角柱”の形です。
しかし、どうしても”正8面体”の形に見えてしまいます。^^;
tyouyunit12_hansankakutyu2.jpg

以前に作成した”正8面体”(正8面体を作成するつもりで作成した立体)と”反3角柱”(反3角柱を作成するつもりで作成した立体)を並べました。
当然ですが、全く同じ形です。
う~む、立体は面白い・・・!

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正3角柱
正6面体
正8面体(反3角柱)
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」

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”やぐら -ちょうむすび-”の9枚組(正3角柱)の作成。

昨日、布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”のユニットを使用して”正4面体”の作成を試みた際に、このユニットが9個あれば”3角柱”が作成できるということに気が付き、早速作成しました。
tyou_yunit9.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、9個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを全て使用して”正3角柱”を作成します。
tyou_yunit91.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを9個使用して組み立てた「正3角柱」です。
糊付け等は一切していません。
ユニットの歪み無く、綺麗な形に出来ました。
tyou_yunit92.jpg

立体を別の角度から見たところです。(写真はクリックで拡大します)
なかなか良い感じです。
このユニットで”正3角柱”が作成できたということは、”反3角柱”や”反4角柱”は作成出来るのでしょうか?
・・・いや、まてよ、”反角柱”の各辺は同じ長さだったかな・・・う~む、明日試してみよう・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
「正3角柱」
正6面体
正8面体
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」

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”やぐら -ちょうむすび-”の12枚組(正8面体)と6枚組(正4面体)の作成。
布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の12枚組の”正8面体”と6枚組の”正4面体(の歪んだ形)”を作成しました。

昨日、”やぐら -ちょうむすび-”のユニットを使用して”正20面体”を作成した際に、以前作成に挑戦して失敗をして”作成不可能”と断定をしてしまった”正8面体”が、やはり作成できるのではないかと疑問に思い、早速ユニットを12個用意して”正8面体”の作成を試みました。
tyouyunit12_6.jpg

そして、見事に完成しました「やぐら -ちょうむすび-」を12個使用して作成した「正8面体」です。
糊付け等は一切しておりません。
ユニットは5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
ユニットを組むのに少し苦労をしましたが、ユニットの歪みが一切無く綺麗な”正8面体”が出来ました。
最初に挑戦した時は、綺麗な”4角錘”が出来なかった(ユニットが歪んでしまった)のですが・・・う~む、これは一度・二度の挑戦で諦めて(不可能と断定して)はいけないという教訓ですね、よくよく反省しなければ・・・。

”正8面体”が綺麗に出来たので、同じく以前に挑戦して”作成不可能”と断定をした”正4面体”を作成してみました。
tyouyunit12_61.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」を6個使用して作成した「正4面体」の形になる一歩手前の立体です。
この形から”正4面体”の形にするとユニットに無理な力がかかり、ユニットが歪んでしまいます。
このユニットでは、どうやら間違いなく綺麗な”正4面体”は作成不可能です。
しかし、ここまで組んだのだから・・・と思い、”歪んだ形の正4面体”を作成しました。
tyouyunit12_62.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」を6個使用して作成した「歪んだ形の正4面体」です。
糊付け等は一切しておりません。
ユニットは5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
思い切りユニットが歪んでいます。^^;
何とかユニットの歪みが直せないかと”正4面体”の形に組んだ状態で各ユニットに力をかけてみましたが、こちらのユニットに力をかけるとあちらが歪み・・・の状態で歪みがどうしても直せませんでした。
しかし、歪んだ形とはいえ”正4面体”の形を完成できたので、やはり最初の挑戦は幾分(いや大分)横着だったということになります・・・う~む。
tyouyunit12_63.jpg

作成した立体を並べました。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正6面体
「正8面体」
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
「正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」

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”やぐら -ちょうむすび-”の30枚組(正20面体)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の30枚組の”正12面体”の作成を試みて失敗をしたので、同じ30枚組の”正20面体”を作成しました。
yagura_tyouyunit30.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、30個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを使用して”正12面体”を作成しようとしたのですが、ユニットを5個組んだ段階で、このユニットでは”正12面体”は作成できないことが分かりました。
yagura_tyouyunit301.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを5個組んだところ(5角形の形に組んだところ)です。
ユニットの形が歪んでいます。
これだけ歪んでしまうと、これ以上ユニットは組めません・・・”正12面体”は絶対に作成可能だと信じていたので驚きました。^^;
”正12面体”が作成出来なかったので、この30個のユニットを使用して”正20面体”を作成しました。
yagura_tyouyunit302.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを30個使用して組み立てた「正20面体」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
恐らく壁に投げつけてもユニット同士の結合は外れないと思います。
yagura_tyouyunit303.jpg

立体を別の角度から見たところです。
やはり綺麗です、このユニットは良いですね~。^^
しかし、このユニットが”5角形”以上には組めないというのは少し残念です。
”5角形”以上には組めないということは、”20・12面体”や”切頂20面体”や、その他”5角形の面”や”6角形の面”を使用する立体は組めないということになります・・・う~む、残念です。
そして、今回”正12面体”が作成出来ないことが分かったと同時に、以前作成に失敗して”やはりこのユニットでは出来ないのか・・・”と思った”正8面体”が実は作成可能ではないのかという疑問が出てきました。
明日試してみよう・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正6面体
「正20面体」
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
「正4面体」
「正8面体」
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂8面体」
「切頂6面体」
「切頂20面体」
「斜方20・12面体」
「変形12面体」

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”やぐら -ちょうむすび-”の48枚組(斜方立方8面体)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の48枚組み(斜方立方8面体)を作成しました。
tyouyunit48.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、48個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを全て使用して”斜方立方8面体”を作成します。
tyouyunit481.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを48個使用して組み立てた「斜方立方8面体」です。
糊付け等は一切していません。
tyouyunit482.jpg

立体を別の角度から見たところです。
なかなか綺麗に出来ています。^^
このユニットを使用して「60°-60°のユニット」を使用して作成した立体と同じ立体を作成していこうか迷っていましたが、これだけ綺麗な立体が出来るとなると・・・やはりまた全部作成していこうかな・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正6面体
立方8面体
「斜方立方8面体」

□作成できなかった立体
「正4面体」
「正8面体」

テーマ:こんなの作りました♪ - ジャンル:趣味・実用


”やぐら -ちょうむすび-”の24枚組(立方8面体)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の24枚組み(立方8面体)を作成しました。
tyou_yunit24.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、24個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを全て使用して”立方8面体”を作成します。
tyou_yunit241.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを24個使用して組み立てた「立方8面体」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
やはり、”蝶結び”の模様が綺麗です。
このユニットは凄いです。
5.0cm×5.0cmの折り紙で作成したので、立体の大きさも丁度良いです。^^
tyou_yunit242.jpg

立体を別の角度から見たところです。
う~む、30枚組、48枚組・・・と、また作成していこうかなぁ・・・。
以前「60°-60°のユニット」で試したように、ユニットを6個使用して”正4面体”や、ユニットを12個使用して”正8面体”の作成を試してみましたが、やはり作成できませんでした。
60°-60°のユニット」とは”ユニットの腕”の角度が違うように見えるのですが・・・ユニットは面白いです。

さて、次は何を作成しようかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正6面体
「立方8面体」

□作成できなかった立体
「正4面体」
「正8面体」

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”ツツジ”の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP102~P105で紹介されている”ツツジ”を作成しました。
tutuji_yunit60.jpg

「ツツジ」のユニットです。
ユニット数は、60個です。
ユニットは、7.5cm×7.5cmで作成しています。
これらのユニットを全て使用して”ツツジ”(正20面体の星型だと思います・・・う~む)を作成します。
tutuji_yunit601.jpg

「ツツジ」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
面白い形をしています。
この形は恐らく”20面体の星型”だと思うのですが、見れば見るほどおかしな形に見えます・・・う~ん、面白い。
tutuji_yunit602.jpg

立体を別の角度から見たところです。
tutuji_yunit603.jpg

立体を真上から見たところです。
しかし、思ったよりも大きな立体になりました。
この大きさならばもっと小さい折り紙で作成しても良さそうです。
6cm×6cmの和紙で作成してみようかな・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”三つ組み笹の葉”の30枚組み(斜方20・12面体の形)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP66~P67で紹介されている”三つ組み笹の葉”の30枚組みの立体(斜方20・12面体の形)を作成しました。
sasanoha30maikumi.jpg

「三つ組み笹の葉」のユニットを30個組んで作成した「斜方20・12面体」の形です。
糊付け等は一切しておりません。
かなり頑丈に出来ています。
ユニットは、7.5cm×7.5cmの折り紙で作成しています・・・ユニットの写真を撮り忘れました・・・。
sasanoha30maikumi1.jpg

立体を別の角度から見たところです。(写真はクリックで拡大します)
やはり、”笹の葉”の模様が良い感じです。^^

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”ハタ -十字-”の60枚組み(20・12面体の星型)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP88~P91で紹介されている”ハタ -十字-”の60枚組み(20・12面体の星型(正20面体の各面に三角形の山を付けた形))を作成しました。
本(P91)では、30枚組の立体として紹介されていますが、この立体を組むには60個ユニットが必要です。(本の表記ミスだと思われます)
昨日までユニット数に関して全く疑問に思っていなかったのですが、本日、ユニットを作成している最中に”30枚組?・・・いやまてよ、4面体の場合は4(面)×3(ユニット)で12個8面体の場合は、8(面)×3(ユニット)で24個、となると20面体の場合は20(面)×3(ユニット)で60個・・・あれ?本には30枚組と書いてあるのだけど・・・60枚組じゃないかなぁ・・・”と疑問に思い、とりあえず30個ユニットを作成して組んで見ましたが、やはり立体の半分までしか組めず、その後、更に30個ユニットを追加して立体を完成させました。
hata_yunit60.jpg

「ハタ -十字-」のユニットを60個使用して組み立てた「20・12面体の星型(正20面体の各面に三角形の山を付けた形)」です。
糊付け等は一切していません。
ユニットは7.5cm×7.5cmで作成しています。
hata_yunit601.jpg

立体を別の角度から見たところです。
”3角形の面”が20面あり、その面の上に小さい”3角形の山”がある・・・という立体のはずなのですが、”3角形の山”と”5角形の山”の主張が強すぎて、元の形の”正20面体”が見え難くなっています。
hata_yunit602.jpg

更に別の角度から見たところです。
う~む・・・面白い・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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珈琲豆の焙煎。

焙煎した珈琲豆が尽きたので、焙煎を行いました。
焙煎した生豆は「ブラジル アプカラーナ」 110gと、「コロンビア スプレモ メリノ」 110gの合計 220gです。
生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い、汚れと皮を取り除きました。
kohi.jpg

焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。
盆の上側が”ブラジル アプカラーナ”で、下側が”コロンビア スプレモ メリノ”です。
焙煎時間は”ブラジル アプカラーナ”が約14分(2ハゼが始まると同時に焙煎を終了しています)で”コロンビア スプレモ メリノ”が約12分(1ハゼ終了後から1分半で焙煎を終了しています)です。
今回は両豆ともに、1ハゼの音がかなり大きかったです。
今まで焙煎してきて不思議なのが「豆がハゼる音」が”かなり大きい”ときと”そこそこ大きい”ときと”小さい”ときと”聴こえない”ときがあることです。
生豆の具合によっても違うのでしょうが・・・気温や室温や火力も関係しているような気もします・・・う~む。
kohi1.jpg

焙煎後の珈琲豆の拡大写真です。(写真はクリックで拡大します)
写真左側が”ブラジル アプカラーナ”で、右側が”コロンビア スプレモ メリノ”です。
それにしても豆の形が良いです・・・この2つは本当に凄いです。
豆の膨らみ具合も香りも特に問題はないようです。
明日飲むのが楽しみです。

テーマ:コーヒー - ジャンル:グルメ


”ハタ -十字-”の24枚組み(正8面体と正6面体を合わせた形)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP88~P91で紹介されている”ハタ -十字-”の24枚組み(正8面体と正6面体を合わせた形)を作成しました。
hatayunit24maikumi.jpg

「ハタ -十字-」のユニットを24個使用して組み立てた「正8面体の星型の星のトゲの部分を小さくした立体(正8面体と正6面体を合わせた形)」です。
糊付け等は一切していません。
ユニット数は、24個です。
ユニットは7.5cm×7.5cmで作成しています・・・ユニットの写真を撮り忘れました。
昨日、このユニットを24個使用して”凧形24面体”が作成できないかと思い、早速本日試してみたのですが、このユニットの形では”凧形24面体”は作成できないことが分かりました。
”凧形立体”の面の形と似ていたので作成できると思ったのですが・・残念です。
hatayunit24maikumi1.jpg

作成した立体を別の角度から見たところです。
hatayunit24maikumi2.jpg

更に別の角度から見たところです。
う~む、面白い・・・。
このユニットは、少し組み難い(立体の各頂点にズレがでています)ですが、組みあがりの形と模様が面白いです。
30枚組の”正20面体の星型の星のトゲの部分を小さくした立体”も面白そうです。
・・・この各立体の正式名称は一体なんというのでしょうか・・・う~む・・・調べてみよう・・・。^^;

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”ハタ -十字-”の12枚組み(正4面体の星型?)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP88~P91で紹介されている”ハタ -十字-”の12枚組み(正4面体の星型?)を作成しました。
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「ハタ -十字-」のユニットです。
ユニット数は、12個です。
ユニットは、7.5cm×7.5cmで作成しています。
これらのユニットを全て使用して”正4面体の星型(の星のトゲの部分を小さくした立体)”を作成します。
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「ハタ -十字-」のユニットを12個使用して組み立てた「正4面体の星型(の星のトゲの部分を小さくした立体)」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
この立体の正式名称が分かりません・・・う~む。
しかし、同じ形のユニットを組むだけで、この形が出来るというのは面白いです。^^
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立体を別の角度から見たところです。(写真はクリックで拡大します)
今、気がつきましたが、このユニットは”凧形立体”の面の形に似ていますね・・・。
ということは、このユニットを24個使用すれば”凧形24面体”が組める?・・・う~む、明日試してみよう・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”やぐら -ちょうむすび-”の12枚組(正6面体)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の12枚組み(正6面体)を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、12個です。
ユニットは、7.5cm×7.5cmで作成しています。
これらのユニットを全て使用して”正6面体”を作成します。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを12個使用して組み立てた「正6面体」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
ユニット表面に出ている”蝶結び”の模様が綺麗です。
このユニットの折り方にもう1工程付け加えると、以前「60°-60°のユニット」(布施知子さんの本「立体万華鏡」のP53で紹介されています)を使用して作成した立体と同じ形の立体が出来るようです。
この”正6面体”を作成する前までは、”同じようなユニットで、同じ形を作成するのは・・・う~む”と思っていましたが、これだけ綺麗な模様を見てしまうと・・・作成したくなってきました。^^;
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立体を別の角度から見たところです。
模様も形も綺麗です。
”正六面体”の各辺(各ユニット)が組み立て途中でほとんど歪まず組めて、更には組んだ後も各ユニットに無理な力がかかっていません。
とてもスッキリとしていて良い感じです。
ユニットを折るのも簡単で簡単に組み立てられて模様も綺麗・・・このユニットは凄いです。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”斜方立方8面体”の三重立体と、Newton別冊「錯視 完全図解」。

一昨日に作成した、「三つ組み笹の葉」の12枚組みの立体(斜方立方8面体の形)の内部空間に「24枚組のエレクトラ」を入れた立体を、「ピラミッド」の12枚組の立体の内部空間に入れました。
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「ピラミッド」の12枚組の立体と、「三つ組み笹の葉」の12枚組みの立体の内部空間に「24枚組のエレクトラ」を入れた立体です。
立体は全て糊付け等一切していません。
どの立体も”斜方立方8面体”の形をしています。
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「ピラミッド」の12枚組の立体の内部空間に、「三つ組み笹の葉」の12枚組みの立体の内部空間に「24枚組のエレクトラ」を入れた立体を入れました。
見事にピタリと収まりました。
内部に入っている”24枚組のエレクトラ”が見えなくなってしまうのが少し残念ですが、これはなかなか面白いです。^^
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立体を別の角度から見たところです。
もっと透明度の高い、薄い紙で作成すると面白いかも・・・う~む、バターを包む紙で作成してみようかな・・・。

話題は変わって。
何か面白そうな本は無いかと本屋さんに行きNewton別冊「脳はなぜだまされるのか? 錯視 完全図解」を発見し”おお~、これは確かネットで見たな~”と思いつつ一冊購入しました。
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Newton別冊「脳はなぜだまされるのか? 錯視 完全図解」です。
監修は「北岡明佳」さんです。
本に掲載されている騙し絵や錯視絵は「北岡明佳の錯視のページ」や、「Welcome to the Illusion Forum!」のページで公開してくださっている内容とほぼ同じですが、本の印刷が綺麗で図が大きく見易くなっていて、解説も丁寧でとても良いです。
今までに購入したNewton別冊の「相対性理論」や「量子論」もそうでしたが、Newton別冊は面白いです。
調べてみると、Newton別冊って結構沢山出版されているのですね・・・う~む、「完全図解 周期表」や「ゼロと無限の科学」を見てみたいな・・・購入しようかな・・・。

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”三つ組み笹の葉”の12枚組みの内部空間に立体を入れる。

以前に作成した”三つ組み笹の葉”の12枚組(斜方立方8面体の形)の内部空間に、”ピラミッド”の6枚組の立体(正8面体の形)を入れて、その後、”エレクトラ”の24枚組の立体(斜方立方8面体の形)を入れました。
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「三つ組み笹の葉」の12枚組みの立体(斜方立方8面体の形)と「ピラミッド」の6枚組の立体(正8面体の形)です。
立体は糊付け等一切しておりません。
ユニットは、両立体共に7.5cm×7.5cmで作成しています。
そして、早速、”三つ組み笹の葉”の12枚組みの立体の内部空間に、”ピラミッド”の6枚組の立体を入れました。
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「三つ組み笹の葉」の12枚組みの立体(斜方立方8面体の形)の内部空間に「ピラミッド」の6枚組の立体(正8面体の形)を入れたところです。
見事に内部に入ったのは良いのですが、”三つ組み笹の葉”の立体の内部空間に”ピラミッド”の立体を入れると、ユニットの飾り(ピラミッドの部分)が”三つ組み笹の葉”の立体の穴が空いている”4角形の面”から突き出すのではないかと思っていたのですが、そうはなりませんでした。
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立体を別の角度から見たところです。
”ピラミッド”の大きさが内部空間に比べて小さすぎました。
ピタリと収まると思っていただけに残念・・・と思いつつ、他に内部空間に綺麗に収まりそうな立体はないかと折り紙棚を見ていたところ、以前に作成した”24枚組のエレクトラ”が目に入り、早速、
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「三つ組み笹の葉」の12枚組みの立体(斜方立方8面体の形)の内部空間に「24枚組のエレクトラ」を入れました。
”24枚組のエレクトラ”のユニットは、5cm×5cmの折り紙で作成しています。
こちらは見事にピタリと収まりました。^^
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立体を別の角度から見たところです。(写真はクリックで拡大します)
これは、なかなか面白いです。
・・・今、ふと思いましたが、更にここから三角形の面に穴が空いている方の”ピラミッド”の12枚組の立体の内部空間に、この立体を入れることが出来そうです。
う~む・・・明日やってみようかな・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”ピラミッド”の30枚組み(20・12面体の形)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP68~P71で紹介されている”ピラミッド”の30枚組み(20・12面体の形)を作成しました。
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「ピラミッド」のユニットを30個使用して作成した「20・12面体」の形です。
糊付け等は一切しておりません、なかなか頑丈に出来ています。
ユニットは、7.5cm×7.5cmの折り紙で作成しています。
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立体を別の角度から見たところです。
なかなか良い形をしています。
各ユニットの”ピラミッド”の飾りが面白いです。^^
この立体も昨日作成した立体のように、”三角形の面”に穴を開けて組むことが出来そうです。
しかし、その場合はユニット同士の結合力が弱くなりそうですね・・・う~む・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”ピラミッド”の12枚組み(斜方立方8面体の形)の作成。 その2

”ピラミッド”の6枚組み(正8面体の形)と12枚組み(斜方立方8面体の形)の作成。」で作成した12枚組み(斜方立方8面体の形)のユニットの組み方が違う立体を作成しました。
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「ピラミッド」のユニットを12個使用して作成した「斜方立方8面体」の形です。
糊付け等は一切しておりません。
ユニットは、7.5cm×7.5cmの折り紙で作成しています。
昨日に同じユニットを使用して作成した12枚組は”四角形の面”に穴が空く組み方でしたが、本日作成したこの立体は”三角形の面”に穴が空くように組んでいます。
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立体を別の角度から見たところです。
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作成した立体(三角形の面に穴が空いている)と、昨日作成した立体(四角形の面に穴が空いている)を並べました。
両方とも、なかなか良い形をしています。^^

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”ピラミッド”の6枚組み(正8面体の形)と12枚組み(斜方立方8面体の形)の作成。
布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP68~P71で紹介されている”ピラミッド”の6枚組み(正8面体の形)と12枚組み(斜方立方8面体の形)を作成しました。
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6枚組(正8面体の形)と12枚組(斜方立方8面体の形)に使用する「ピラミッド」のユニットです。
ユニットは、7.5cm×7.5cmの折り紙で作成しています。
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「ピラミッド」のユニットを6個使用して作成した「正8面体」の形です。
糊付け等は一切しておりません。
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「ピラミッド」のユニットを12個使用して作成した「斜方立方8面体」の形です。
糊付け等は一切しておりません、かなり頑丈に出来ています。
昨日に”三つ組み笹の葉”のユニットを使用して作成した立体と同じ形ですが、ユニットの表面に飾りが付いているだけで、かなり印象が違います。
本には、同じ12枚組で違う形に組む方法(同じ形で穴の空いている面が違う)も紹介されています。
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作成した立体を並べました。
ユニットの表面が立体になっていると、出来上がりの立体が何か複雑な形に見えます・・・う~む、面白い。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”三つ組み笹の葉”の12枚組み(斜方立方8面体の形)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP66~P67で紹介されている”三つ組み笹の葉”の12枚組みの立体(斜方立方8面体の形)を作成しました。
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「三つ組み笹の葉」のユニットを12個組んで作成した「斜方立方8面体」の形です。
糊付け等は一切しておりません。
ユニットは、7.5cm×7.5cmの折り紙で作成しています。
昨日、5cm×5cmでユニットを作成したところユニットの組み立てにかなり苦労をしたので、本日はユニットに使用する折り紙を大きくしました。
2.5cm折り紙が大きくなっただけで、組み易さが格段に上がりました・・・昨日の苦労はなんだったのか・・・と疑問に思うほど簡単に組めました。^^;
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立体を別の角度から見たところです。
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更に別の角度から見たところです。
三角形の面の”笹の葉”の模様が良い感じです。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”三つ組み笹の葉”の6枚組み(立方8面体の形)の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP66~P67で紹介されている”三つ組み笹の葉”の6枚組みの立体(立方8面体の形)を作成しました。
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「三つ組み笹の葉」の6枚組の立体(立方8面体の形)に使用するユニットです。
ユニット数は、6個です。
ユニットは5cm×5cmの折り紙で作成しています。
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「立方8面体」の形です。
写真1枚目のユニットを全て組み合わせて作成しています。
糊付け等は一切しておりません。
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立体を別の角度から見たところです。
このユニットは、模様は面白いのですが折り手順と組み立てるのが少し難しいです。
ユニット数は6個と少ないのですが、組み立てる途中で何度も糊を使用したくなりました。^^;
本には、12枚組の”斜方立方8面体”の立体も紹介されているのですが・・・う~ん、糊無しで組めるかなぁ・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”正二十面体-14枚組・つぼ-”の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP46~P49で紹介されている”はらまき”と、”天地”のユニットを作成し、それらを組み合わせて”正二十面体-14枚組・つぼ-”を作成しました。
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「正二十面体-14枚組・つぼ-」を作成するためのユニットです。
ユニットの内訳は、”はらまき”が6個(折り紙を12枚使用しています)、”天地”が2個の合計8個です。
ユニットは、全て5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
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「はらまき」のユニットを使用して作成した「はらまき」を作成しました。
組み合わせる際に糊付け等は一切しておりません。
”はらまき”の状態で既に”正二十面体”の形が見えています。
しかし、この時点で昨日作成した”正二十面体-15枚組・パビリオン-”よりも頑丈に出来ています。
この”はらまき”に、”天地”を差し込んで”正二十面体-14枚組・つぼ-”を作成します。
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「はらまき」に「天地」を一つだけ差し込んで作成した「つぼ」の状態です。
本には、この状態で鉛筆等入れて”鉛筆立て”として使用している写真が掲載されています。
私も早速、この立体に鉛筆を入れてみたのですが、立体が小さいようで鉛筆が傾く方向に簡単に倒れてしまい使用出来ませんでした。^^;
もっと大きな折り紙で作成して鉛筆立て・・・いやドライフラワーでも飾ってみようかな・・・う~む。
そして、もう一つの”天地”を差し込んで・・・、
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「正二十面体」の完成です。
ユニットを組む過程も昨日の””正二十面体-15枚組・パビリオン-”よりも簡単ですし、頑丈に出来ますし、このユニットは素晴らしいです。^^
今、ふと、”はらまき”の状態の写真を見て思いましたが、この”正二十面体”を繋げて積木を作成すると、どのような形になるのでしょうか・・・う~む、作成してみようかな・・・。

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”正二十面体-15枚組・パビリオン-”の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP42~P43で紹介されている”はらまき”と、”天地”のユニットを作成し、それらを組み合わせて”正二十面体-15枚組・パビリオン-”を作成しました。
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「正二十面体-15枚組・パビリオン-」を作成するためのユニットです。
ユニットの内訳は、”はらまき”が5個、”天地”が10個の合計15個です。
ユニットは、全て5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
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「はらまき」のユニットを使用して作成した「はらまき」(反5角柱の形)と「天地」のユニットを5個ずつ使用して作成した「天地」です。
組み合わせる際に糊付け等は一切しておりません。
作成した”はらまき”(反5角柱の形)に、”天地”を差し込んで”正二十面体-15枚組・パビリオン-”を作成します。
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「はらまき」に「天地」を一つだけ差し込んで作成した「パビリオン」の状態です。
サーカスのテントのような形をしています。
この形も、なかなか面白いです。^^
そして、もう一つの”天地”を差し込んで・・・、
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「正二十面体」の完成です、見事に”正二十面体”の形になっています。
ただ、私のユニットの折り具合が甘かったようで”天地”の手(”はらまき”に差し込む部分)が少し浮いてしまいました。^^;
う~む、もう一度作成しようかなぁ・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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”正八面体-大-”の作成。

布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP32~P33で紹介されている”はらまき”と、”天地”のユニットを作成し、それらを組み合わせて”正八面体-大-”を作成しました。
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「正八面体-大-」を作成するためのユニットです。
ユニットの内訳は、”はらまき”が3個、”天地”が2個の合計5個です。
ユニットは、全て5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
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「はらまき」の3個のユニットを組み合わせて作成した「はらまき」(反三角柱)です。
組み合わせる際に糊付け等は一切しておりません。
作成した”はらまき”(反三角柱)に、”天地”のユニットを差し込んで”正八面体-大-”を作成します。
haramaki8mentai_dai2.jpg

「正八面体-大-」です。
糊付け等一切しておりません。
この”はらまき”と”天地”のユニットシリーズは、毎回毎回”天地”のユニットを”はらまき”に差し込む度に”なるほど!確かに目的の形になる!凄い!”と感心します。
これは非常に面白いです。
haramaki8mentai_dai3.jpg

立体を別の角度から見たところです。
”正8面体”を写真撮影するたびに思いますが、この形は写真に撮るのが難しいですね~。
何かこう立体感が今ひとつ出ないような・・・う~む。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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珈琲豆の焙煎。

焙煎した珈琲豆が尽きたので、焙煎を行いました。
焙煎した生豆は「ブラジル アプカラーナ」 100gと、「コロンビア スプレモ メリノ」 100gの合計 200gです。
生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い、汚れと皮を取り除きました。
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焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。
盆の上側が”ブラジル アプカラーナ”で、下側が”コロンビア スプレモ メリノ”です。
焙煎時間は”ブラジル アプカラーナ”が約14分(2ハゼが始まると同時に焙煎を終了しています)で”コロンビア スプレモ メリノ”が約15分(2ハゼが完全に終了した後に焙煎を終了しています)です。
今回は、どちらも深煎りにしました。
kohi1.jpg

焙煎後の珈琲豆の拡大写真です。(写真はクリックで拡大します)
写真左側が”ブラジル アプカラーナ”で、右側が”コロンビア スプレモ メリノ”です。
どちらも豆の形が綺麗です・・・やはりこの2種類の豆は見栄えが良いですね~。
豆の膨らみ具合も香りも特に問題はないようです。
明日飲むのが楽しみです。

テーマ:コーヒー - ジャンル:グルメ




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